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![01.シンクライアント[THINREBORN]--USBキータイプ版のご紹介](imgs/main_title01.gif)
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既存のハードディスクと交換するだけで、シンクライアントに!
「シンクライアントモジュールTHINREBORN(シンリボーン)」新製品が登場
1.THINREBORNとは
シンクライアントは管理の容易さや情報漏えいの防止など、数多くのメリットがありますが、一般的には導入の際に既存のPCを交換するなど、多額の費用が必要とされています。
しかし、THINREBORN は新たにシンクライアント専用機を導入しなくても、現在お使いのPCをそのまま利用でき、初期導入コストの大幅削減を実現しました。
すなわち、デスクトップPC/ノートPCのハードディスクを THINREBORNのモジュールと交換することによって、使用されているPCをシンクライアント化することが可能です。
THINREBORNによってシンクライアント化されたPCは、ハードディスクを搭載せず、アプリケーションやデータを持たないネットワーク端末となります。
すなわち、デスクトップPC/ノートPCのハードディスクを THINREBORNのモジュールと交換することによって、使用されているPCをシンクライアント化することが可能です。
THINREBORNによってシンクライアント化されたPCは、ハードディスクを搭載せず、アプリケーションやデータを持たないネットワーク端末となります。
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THINREBORNによって、お使いのパソコンがすぐにシンクライアントとなることが可能です。 |
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2.シンクライアントによる様々なメリット
シンクライアントモジュールのTHINREBORNによって、ハードディスクを搭載しておりませんことから故障が少なく、また、アプリケーションやデータなどの資源は全てサーバ側で一元管理が可能となりますことから、情報資産を端末側に持たずに情報漏えいの防止を促進します。
加えて、実データがネットワーク上に流れませんのでウイルス感染の心配もありません。さらに保守管理の手間やコストといったものから解放され、本来の業務に集中しやすくなる環境が実現するでしょう。
3.USBキータイプのTHINSTICK 誕生
上記のように、数多くのメリットを有しておりますTHINREBORNですが、実際にご導入を検討なさいます場合には、レンタルやリースなどによってハードディスクをPCから取り出すことができない場合も珍しくありません。
そうした場合におきましては、新製品として発表致します、USBキータイプのシンクライアントモジュール、THINSTHICKによって課題の解決を実現致します。
必要な操作は、パソコンのUSBポートにTHINSTICKを差し込み、起動するだけで、瞬時のうちにシンクライアント化が可能となります。その際、PCに内蔵されたハードディスクは、一切使用ができなくなりますので、セキュリティが大幅に向上します。
三技協が独自に開発致しました使用時間の設定機能は、仮にUSBキーを抜いた場合でも、あらかじめ設定された期間はシンクライアントとして稼動しますことから、盗難や事故などに遭ってパソコンが行方不明になった場合にも、シンクライアントの不正使用を未然に抑止します。
その他にも、多彩な新機能を持つUSBキータイプのTHINSTICKは、10月に発売予定となっております。
詳細な続報は、本メールマガジン及び、「SGCレポート」の特集号にてご覧下さいますよう、お願い申し上げます。
◇ シンクライアント[THINREBORN]・[THINSTICK]に関するお問合せ先
株式会社三技協 東京オフィス ITシステム営業本部
電 話:03-5475-0541
e-mail:info@sangikyo.co.jp
住所:東京都品川区北品川5−12−4山泉ビル
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| お問い合わせ先
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株式会社三技協
オプティマイゼーション営業本部 Optiマガジン発行担当
住所:神奈川県横浜市都筑区池辺町4509
Tel:045-930-2515 Fax:045-930-2607
E-mail:Opti@sangikyo.co.jp
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