株式会社 三技協 トップページサイトマップEnglishSANGIKYO


会社情報ナレッジ経営製品&サービス採用情報お問い合わせ



Home > ワイヤレスブロードバンド通信事業> 自動料金収受システム


自動料金収受システム(ETC)
ETCとは、Electronic Toll Collection System の頭文字をとったもので、「有料道路自動料金収受システム」とも呼ばれています。ETCは車両に装着した車載器に、契約情報などを記録したETCカード(ETC用のICカード)を挿入して使います。
有料道路の料金所に設置した路側アンテナと車載器との間の無線通信により、通行料金などの情報を有料道路のコンピュータシステムとETCカードとの双方に記録します。
これにより、料金所で料金支払いのために停車することなく通行することが出来ます。

自動料金収受システムイメージ

特徴
日本のETCは日本の高速道路が抱える諸問題を解決するように導入が進めらています。
・ 料金所渋滞の解消
・ キャッシュレスによるドライバーの利便性の向上
・ 料金所無停車による料金所付近の環境改善
・ 管理コストの削減

サービス内容
・ 設置場所調査
・ 現地調査試験
・ 保守メンテナンス

ページの上部へ

情報セキュリティポリシー 個人情報保護方針
COPYRIGHT(C) 2000-2005 SANGIKYO CORPORATION. ALL RIGHTS RESERVED.